で、本日動物病院で診てもらった。やはり白内障という診断だった。加齢によるもの、だそうだ。ジョンも7歳だからね、人間で言えば60歳くらいかな。かなりの高齢だ。ウサギの白内障の治療法は残念ながら無いそうだ。進行を遅らせるための点眼治療くらいしかないとのこと。
ただ、ウサギは夜行性であること、片目の視界の広さが大きいこと、などから片方が白内障になって視力を奪われても生活は変わらず出来るそうだ。確かにジョンも以前と変わらずに動き回ってるし食事もちゃんとしている。ひとまず安心したものの白い眼を見ると痛々しくて、こんなになるまで気付いてやれなかった自分を情けなく思う。

3 件のコメント:
ジョンって、あのジョンだよね?ジョン・タッカー(笑)
冗談はさておき、白内障になってしまったのね。
我が家にいたワンコも白内障だったよ。
やっぱり目薬をさすだけだった...
今まで以上に、かわいがってあげてね。
おお、まゆりん、お久しぶりです〜。
そうです、ジョンの名前の由来はそこなんです。
以前はコリー(フォスター)というハムスターも飼っておりましたし(笑)
ウサギは鳴かないから痛いんだかどうかもよくわからないんで病気の時が不憫になります。
これ以上悪化しないように見守りますです。
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